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ペアリングを結婚指輪に使っても良い!?

ペアリングを結婚後にも指輪に

2人のラブラブの象徴であるペアリング。思い出もいっぱい込められている指輪になるからこそ、結婚後は結婚指輪としても使っていきたいものです。しかしペアリングを結婚指輪にしても、本当に大丈夫でしょうか。結婚をしたのならば、きっちりとした結婚指輪を買ったほうが良いのでしょうか。悩むものです。
ペアリングを結婚指輪として使っても良いのでしょうか、検証してみました。
≫ 『ペアリングを結婚指輪に使っても良い!?』

結婚指輪のネットの口コミは本当?それとも…

口コミは参考になる?

結婚指輪を購入する時に、参考にしたいのがレビューやSNSの口コミでしょう。先輩夫婦の声を聞いても、口コミが結婚指輪選びの決定打になっていました。評判が悪い指輪よりも、評判が良い結婚指輪を手にしたいと思うのは当然でしょう。
しかし、ネットの情報が全て正しいとは限りません。「フェイクニュース」という言葉があるように、フェイク口コミがあるのも事実です。では口コミが本当かどうかを見極めるには、どうしたら良いのでしょうか。探ってみました。
≫ 『結婚指輪のネットの口コミは本当?それとも…』

日本の影響を受けたヴァン クリーフ&アーペル

ヴァン クリーフ&アーペルについて

世界には、名だたるブランドが多数揃っています。セレブ愛用のブランドから、結婚指輪を購入するのも良いでしょう。でも結婚指輪を購入するのなら、素敵なブランドから手にしたいもの。
そこでおすすめしたいのが、フランスのブランド「ヴァン クリーフ&アーペル」です。ヴァン クリーフ&アーペルが誕生したのは、1906年のことです。ブランドが誕生したきっかけは、愛し合う2人の存在がありました。
≫ 『日本の影響を受けたヴァン クリーフ&アーペル』

幅だけで変わる結婚指輪

結婚指輪には色んなタイプのものがある

国内外のブランドでは、色んなタイプの結婚指輪が揃っています。結婚指輪の印象を決定づけるのが、アームの幅でしょう。アーム幅が少しでも変わると、フィット感も大きく変化します。
指輪の幅の広さは、おおよそ2.5mm〜3mm前後です。4mm幅以上となると、幅広いアームの結婚指輪となるでしょう。シンプルなシルエットの指輪でも、4mm以上の幅だけで強い存在感を放ちます。逆に2.5mmの細い結婚指輪は、繊細で上品な印象があります。もう少し詳しく探ってみましょう。
≫ 『幅だけで変わる結婚指輪』

結婚指輪についた傷はどうしたら?

結婚指輪に傷がついてしまったら?

普段からどんなに気をつけていても、結婚指輪につく傷は避けられません。よく聞くのは、指輪に何か物がぶつかった場合です。何かの拍子で、指輪をつけた指が壁につくこともあるでしょう。指にボールが当たれば、決定的です。「普段から気をつけている」という方もいらっしゃるでしょうが、人間の集中力は続かないものです。
では、結婚指輪に傷がついてしまったらどう対処すれば良いのでしょうか。取り上げます。
≫ 『結婚指輪についた傷はどうしたら?』

パラジウムの結婚指輪の実態!

口コミから検証してみる

プラチナによく似ている素材でありながら値段は安く、金属アレルギーリスクが少ないパラジウム。パラジウムで作られた結婚指輪は、密かな話題になっています。プラチナの結婚指輪を希望している人でも、パラジウムの結婚指輪がどういったものか気になっている方もいらっしゃるかと思います。
そこで実際にパラジウムの結婚指輪を入手した人の口コミを元に、実態を調査してみました。
≫ 『パラジウムの結婚指輪の実態!』

女子のための指輪の選び方のコツ

選び方にマニュアルはない

女性にとっての指輪は、なによりもかけがえのないものです。結婚指輪となったら、思いはさらに強くなるでしょう。だからこそ知っておきたいのは、間違いのない結婚指輪を選ぶ方法です。
ただ選び方にマニュアルはありません。変な話「ピン!」と来た指輪を選んでも、何の問題もないのです。人間の第六感は侮れません。ただ第六感で結婚指輪を選んだからとはいえ、必ずしもベストな指輪に出会える訳ではないのです。そこで指輪の選び方のコツについて、取り上げます。
≫ 『女子のための指輪の選び方のコツ』

ペアリングを結婚指輪にするのはあり?手作りがオススメの理由は?

結婚指輪は新たに用意しよう!

結婚指輪を用意すると、かなりのお値段がかかります。しかし独身時代に手にしたペアリングを結婚指輪にすれば、安い値段で済むでしょう。ですが、ペアリングを結婚指輪に使うのは正直あまりオススメできません。耐久性に問題があるからです。
ペアリングの中にも、耐久性が優れたものは少なくありません。例えば有名ブランドが提供しているペアリングは、丁寧に作られています。大切に扱っているのならば、そのまま結婚指輪として使っても問題はないでしょう。でも雑貨店で売っているようなペアリングとなったら、大問題。結婚指輪を新たに用意した方が確実です。
≫ 『ペアリングを結婚指輪にするのはあり?手作りがオススメの理由は?』

指輪に刻みたいシンボル

意味をもたせたい!
結婚指輪を手作りするのなら、女性ならば「意味」を持たせたいと思うかもしれません。例えば、2人の永遠の愛情を示すための「シンボル」的なものです。永遠の愛情を示すシンボルには、実は色々あります。
例えばツタです。ツタは季節問わず枯れることなく上部に育つことから、永遠を意味していると言われています。何があっても枯れないことから、結婚指輪の模様に刻まれることもあるのです。
≫ 『指輪に刻みたいシンボル』